”会社に雇われないで、パソコン一台で暮らす”

どうして専門学校や大学なんかに行くの?資格なんかとっても仕方がないじゃない!

 

専門学校

最も無駄な時間とお金の使い方・・・

僕にとって、最も無駄だなぁ~というお金と時間の使い方があります・・・

それが、専門学校とか大学に行くこと、あるいは資格を取得しようとすることなんかです。

僕も、大学に行ってしまいました。

いや、パパから行かせてもらいました。汗

 

・・・意味なかった・・・

すまん、親父!

全くと言っていいほど、大学での勉強は役に立っていない。

ただ、遊ばせて頂けたことと、国立の大学を出た!という肩書だけは得られたよ・・・

 

現在の学生のほとんどは、高校を卒業したら、大学や専門学校に通うと思います。

そして、そこで遊びほうけて、就職の時期になったら、ようやく重い腰を上げて就職活動を始めます。

・・・

ふふふ・・・

完璧に何も身に付きません。

ちゃんと真面目に勉強したり、色々学ぼうとしている人間もたまにはいますが、ほとんどが、遊びや飲み会だけに時間を費やすのではないでしょうか?

最も貴重な、いや、その後の人生を決定づけるかもしれない!

そんなレベルで大切な時期、18歳~22歳くらいに多くの人間は、ただただ、肩書という何も中身がないものに価値を感じ、そこで思う存分、無駄な時間を浪費するのです。

もしかしたら、ちゃんとその時期にビジネスというものに目を向けて、この社会というもので本当に大事なものが何か?を理解できていたら・・・

 

よく、多くの人が、学生時代にちゃんと勉強しておけば!とか言いますよね。

そう思うこと・・・今の僕が感じています。笑

 

さて、そんな肩書が得られるばかりで、実は何も得られない、専門学校や大学という場所!

大体いくらくらいお金を支払ったか覚えていますか?

両親が払ってくれたりした人もいるかもしれませんが、おおよそ、100万円~200万円、院まで卒業した人なんかは、300万円くらいは行っていると思います。

 

どうです?疑問に感じませんか?

全くと言っていいほど社会で役に立たないモノに多額の時間とお金を費やしているのですよ?

そりゃ、本気で学びたいことがあって、社会でやりたいことが見つかっているから、そのための勉強として行っている人には何も言いませんよ。

けど、大半が、さっきも言ったように、「とりあえず就職できるための肩書を得るため」と、「遊びまくるため」だけでしょうが。笑

つまり、本来、意味がないことなワケです。

でも、みんなココに本当に価値を感じている!

 

いい大学に入りさえすれば・・・

手に職をつけるためには、専門学校が一番だ・・・

 

笑っちゃいます。

ちなみに、僕の大学の友人で、大学入ってから、専門学校行って、パティシェ目指して、就職して、労働環境良くなかったから辞めて、ハローワークの職業訓練受けて、今はwebデザイナーの仕事に就職した奴がいます。

中々面白い人生歩んでいる奴でしょう?

・・・

その彼が、今の僕と話したときなんて言ったと思いますか?

 

「やべぇ・・・お前、自分で稼いでいるの?webの知識は?全部独学?」

 

です。

「自分で稼いでいるの?」っていう部分じゃなくて、独学って言葉に僕は反応しました。

 

(えっ?てか、webデザイナーごとき、独学でしょう?)

 

かなり嫌な奴に思われるでしょうが、本気でこんな感じで僕は思いました。汗

だって、僕、今自分でデザイン重視のサイト作ってますけど、誰からも教わっていませんから。

全部、自分でそのソフト使いまくって、インターネットの解説とか見て、使い方覚えていますから。

本気でやろうと思えたことは、自分で勉強します。

結局、何が言いたいか!というのは、そんな『将来なりたい自分に直結する勉強』をしようと考えたなら、大学とか専門学校とか、企業とかにわざわざ入って学ぼうとしなくていい!ってことです。

ガチで自分がやりたいこと、成し遂げたいことがあるのなら、大抵の場合は自分で勉強しますよ。

それをやろうともしないってことは、自分がそれだけ本気じゃないってことだし、

自ら勉強して、結果を出す自信が無いってことですから。

 

厳しい言い方をしましたが、ただですね。

仕方ない面もあると思うんです。

日本は経済的に豊かになりすぎた

そして、親の世代からの間違った教育を受けすぎた!ってことがあるからなんです。

 

知っての通り、僕はホームレスにまで陥っています。

何もかもない状態、何かを学ぼうにもお金が5万円もないような状態!

だから、自分でビジネスを学ぶしか方法がなかった!

もうどこかの専門学校へ行って、ウェブ知識を学ぶなんてお金がなかったんです!

でも、これが良かった、全部自分で一から調べたし、勉強したから、意味ない遠回りも沢山したけど、後からその知識が役に立ったことが沢山あったのです。

 

豊かな生活が行き過ぎると、何か自分で考える!自分で生み出す!って考えが、頭から抜け落ちてしまいます。

 

ゆえに、すぐに誰かに頼ろうとする。

誰かに教わろうとする。

皆と同じでいいや!という安易な方向へ進もうとする。

 

こんな情弱的思考に陥ることになります。

そして、それがそのまま通用する世の中が長く続くと、親から子へ、その短絡的思考がそのまま乗り移ってしまいます。

 

「でも、大学卒じゃないと、良い企業には入れないじゃないか!」

 

そんな反論が聞こえてきそうです。

それが、そもそもおかしい・・・

良い企業に入ったとしても、あなたがその能力がなければ、当然そこの場所で淘汰されていくのです。

しかも、いい刺激を受けられて、いい教育を受けられて、成長出来ればいい!

だけど、多くの場合、何も考えずに大学に入ったり、専門学校に行ってしまった人間というのは、その場で挫折を味わい惨めな人生、我慢する人生を送ることがほとんどです。

皆が皆、本当に仕事に満足してたら、月間で5万件近くも仕事辞めたい!とか言わないでしょう?月間ですよ?月間!

 

 

僕が知っているだけでも、本当に心から会社に勤めて満足している人間は数えるほどしかいません。

大抵、不平不満だらけって感じですね。

 

じゃあ、企業に勤めて満足している人間はどういう奴か?っていうと、自分でガンガン学んでいくやつです。

自ら積極的に情報を集め、物事を必死で考え、自分が与えられている課題を喜んで解決していこうとする・・・

だから、彼らは楽しいんです。

面白いように、ミッションをクリアし、着々とその会社での立場を高いものにしていくでしょう。

ゲームのような感覚なんですよ。

 

まっ、彼らも大学とか出ていますけどね。

多分、自分で勉強して、ちゃんと学んでいますよ。

これは、どこの場所、どこの環境にいても一緒です。

 

自分でちゃんと考えて、学ぼうとする奴は、しっかりと成長をしていく!

ただなんとなく、大学へ

ただなんとなく、専門学校へ

ただなんとなく、駅前留学

ただなんとなく、資格を取得

ただなんとなく、企業へ就職

もっとも多いのが、こういうタイプの人ですが、そうとう危険な思考だと自覚して欲しいです。

なんでそこへは時間と労力投資しない!

さて、ここでまた面白い部分があるのですが、先ほど伝えた、

ただなんとなく、大学へ

ただなんとなく、専門学校へ

ただなんとなく、駅前留学

ただなんとなく、資格を取得

ただなんとなく、企業へ就職

をしてしまう人というのは、人を動かす側の勉強というモノになると、驚くほど時間とお金をつぎ込みません。

 

例えば、本!

本というのは、読めば読むほど、自分の見識が広がって、様々な考え方というのが出来るようになります。

そして、人を動かすためにはどうすればいいのか?自分が、豊かに生きられるようになるためにはどうすればいいのか?

そんなありあまるヒントを私たちに与えてくれます。

 

あなたは、先月どれくらいの本を買いましたか?あるいは読みましたか?

多分、ほとんどの人が、一冊も買っていないし、一冊も読んでいないでしょう。

僕は、先月で20冊ほど本を買いましたし、3冊の本を読み終えました。

内、五冊は今も継続的に読んでいます。

仏教誕生の秘話とか、ガソリン・灯油の取引入門とか、中国経済に関する本とかです。

こんな本なんかでも、いろんな人を動かすための秘訣がありありと詰まっている!

 

明らかに、本を読んだ方が、読まない人間に比べて良い!というのは分かっているのに、大抵の人は読もうとしません。

そして、漫画やゲーム、レンタルビデオ、洋服なんかにはバコバコお金を突っ込むのに、本を一万円分とか購入するのには、ためらってしまいます。

で、いよいよヤバくなってきたな~って状況が近づくと、慌てて、資格を取得しようとしたり、専門学校へ行ったりして、お金を一気に無くすのです。

大体、専門学校とか、資格取得ってのは、会社に勤めるための勉強でしょう?

しかも皆が、そんな勉強しようとしている。

 

自分が稼げるようになるための勉強をすればいいじゃないですか?

あるいは、自分が人を動かせるようになるための勉強。

そもそも自分が豊かになるために働くのだから、雇われるための勉強なんてしない方がいいのです。

雇われる=搾取されること

なのですから。

 

前もどっかの記事で書いたと思うんですが、動かす階級のための勉強は意味がありません。

動かす側の階級の勉強をするべきです。

もう、ここで大きく差がついちゃっている!

豊かになりたいはずなのに、幸せを求めて努力しているはずなのに・・・

何かが上手くいっていない人は、みんな大元から失敗を繰り返している。

あなたは結局何が得たいのか?

僕的に、意味不な行動をとる人が沢山です。

職がないからと、職業訓練受けに行ったり、

会社解雇されたからと、資格取りに必死になったり、

これからは国際化の時代だからと、英会話教室いったりと・・・

 

どれも、ナンセンス!

雇われて生きようという人間は死ぬほど多いのだから、少数派の人間に回ろうとしないと、そりゃあ資本主義の社会では生き残れませんよ。

 

結局あなたは何を得たいのでしょうか?

人並みの生活?

周りと合わせた生き方?

馬鹿にされないだけの地位?

 

特殊な仕事と違って、ビジネスというものには才能はいりません。

ただただ、勉強して、ただただ、それを行動に移すだけ!

ただ、間違った方向に進むと、到達地点はあまりにも自分がかけ離れた想いの場所にたどり着くことが多いのです。

 

自由な暮らし、

全く気にしないで使えるほどのお金、

悩まない人間関係、

本当の実力、

 

こんなものを身に着けたいと考えている人は、まずは自分の根本思考を疑ってください。

そして、今やっていることは本当に意味があるのか?

そこは本当に自分がいるべきところなのか?

こんなことにお金を浪費していて意味があるのか?

時間とお金ほど使い方次第で、その後の人生をガラリと変える要因ですよ!

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コメント一覧

  1. てゅねひら より:

    情熱さんこんにちは。お恥ずかしながらこれでも大卒のてゅねひらです。

    私も大学では身になる勉強をしてなかったクチなので、今回の記事はぐさりと来ました。
    自信の反省もかねて長文書いてみます。

    大学や専門学校、資格取得で手に入るのは肩書きや資格だけで中身は伴ってない。
    時代が豊かになったから人に頼ろうとする。

    確かにそういった面はあると思いますが、個人的な考えとしては、なんだかんだ肩書きや資格は取扱いがしやすいから、あるいは他の手段を考えなくなったからなのではないかとも思います。

    本当の実力は確かに大切ですが、ゲームみたいにステータス画面で丸わかりというわけにはいきません。実力が発揮できるのは実際に仕事をしてからです。
    とはいえ面接という短時間ではそれを見抜くのは難しいはずです。もちろん、本当に実力のある人は本人からにじみ出るものがあると思いますが、それも実際に会わないとわからないし、見る人の感度によっても変わってしまう。
    だから書類んどでも簡単に目に見える形になる資格や学歴が評価されてしまうのではないかと思います。

    ものすごく失礼な話ですが、情熱さんのここ2年の大躍進も、履歴書上では空白になってしまうのではないでしょうか。
    情熱さんの場合は実績も残しているのでそれを出せば実力は証明できますが、社会に初めて出る学生、結果を残せなかった自信のない社会人はどうでしょうか。
    実力を証明できるものがない(と思いこんでいる)以上、目に見えてすぐにわかる学歴や資格に頼ってしまう気持ちはわかります。

    また、資格・学歴の「見えやすさ」は自分で動いていく上でも扱いやすいと思います。
    本当の実力は自分の中に蓄積されるもので、ふとしたきっかけで気づくことはあっても、実力が身についたその時点でファンファーレが鳴り響くわけではありません。
    実際、本を読んでも、読んだ時点で何かが変わるわけではありません。よほど高い目的意識を持って手にした実用書でもない限り「こんなの読んで何の意味はあるのだろうか」と投げ出してしまってもおかしくありません。ましてや興味のない本なんて内容は頭に入ってこないですし。
    こうした終わりのない試練、投げ出したくなるのも仕方がないと思います。

    その点、資格や学歴では、合格や卒業といった形で目標が明確です。
    それに向かってのステップも簡単に立てられるし、その目標に対する勉強だって「やっている感」があるから迷いなく取り組むことができる。

    やっぱりあらゆる点で「わかりやすい」から人は真っ先に飛びついてしまうのではないでしょうか。

    と、ここまで書いてきて感じますが、やっぱり実力の伴わない資格や学歴って見せるだけのものなのかもしれませんね。
    人に見せるための実績、人に見てもらって自己満足するための目標。
    結局気にするのはどちらも他人の目。
    まるで鏡を見ないで化粧をしているみたいですね。
    この顔がいいねと皆がいったから私の顔はこのかたち。
    そんな感じで、「結局自分は何がしたいのか」がわかっていない。
    自分の顔に何が似合うのかわからないまま、流行りの化粧を塗りたくっているようなもの。自分の顔をきちんと見ないといけませんね。怖いけど。

    一方、本当に自分で動ける力のある人ならば、自分の姿を直視し、ありたい姿を明確にし、本当に必要な活動だけをしていけるのでしょうね。また、そういった人たちだからこそ自ら達成したい課題を作り出すことができるのかもしれません。誰の目よりも自分の目が正確なのだから。
    そして自分で作り出した課題なら、他人の目を気にすることもないし、評価するのは自分自身だからズルもしない。形にならない実力の蓄積にも自分で目標値を定め、自分で自分にレベルアップのファンファーレを送ることができる。
    とてもうらやましいですが、情熱さんの仰るとおり心の底から物事に取り組んでいないと難しそうですね。

    そして、資格・学歴に頼る理由としてもう一つ考えられるのが、手段の視野が狭くなっていているのかもしれないということです。
    たとえば、今夜の夕食をどうするかについて考えてみます。

    スーパーで食材を購入して自分で料理するか。
    コンビニのパンやおにぎり、お弁当を買って済ますか。
    冷蔵庫のあまりものを使ってなんとかするか。
    外食してくるか。
    いっそ出前を取ってしまうか。

    こんなところでしょうか。

    こんなところでしょうか?

    そこらへんに生えてるたんぽぽを使ってお浸しを作ったっていいんです。
    川に魚を捕りにいってその場で串焼きにしたっていいはずです。
    あるいは、ご近所さんの食卓にお邪魔することだってできるかもしれません。

    釣り好きでホームレス経験者である情熱さんならここまで考えていると思いますが、(それどころかもっとほかにもたくさん考えてると思いますが)、都会のど真ん中に住んでいる人でここまで考える人は少ないのではないでしょうか。
    なぜなら食糧はお金で調達しなければならないもの、お店で売っているもの以外は食べてはいけないもの、という刷り込みがあるからだと思います。
    資格や学歴も同じで、仕事には資格・学歴がなければならないもの、と思いこんでいるのではないでしょうか。

    確かに、資格や学歴は大事です。かつてそれらを取得している人が少なかった頃は特に。そしてそれらの取得者が増加し、優位性が約束できなくなったのはある意味ではつい最近の話です。

    バブルが崩壊し、最初の就職氷河期が訪れた頃の新卒は今40歳弱の年齢です。
    仮にかなり早めで25歳で子供を産んでいたとしてもその子供は今は15歳。ようやく将来について考え始めるかな、という年頃でしょうか。
    ということは、それより先の年代、つまりすでに大学を目指そうとしている人たちから上の人は、資格・学歴信仰のあった世代を親に持ち、その思想を受け継いでいる可能性が高くなります。
    もちろん、それは子供のころの教育の影響だけの話であって、大人になってから資格・学歴の意味を考え直している人は大勢いると思います。ただ、子供のころの刷り込みは強いもの。頭では分かっていても心の底での信じ方はコントロールできるかわかりません。
    非常に適当すぎる計算ですが、今後の「学歴」の位置づけがどうなっていくかは興味深いです。

    とは書いておきながらも、そもそも資格・学歴って実力が伴っていることを前提としているのですけどね。それでも、相手も商売だから付け焼刃、あるいは化粧でなんとかなる、といったところでしょうか。

    …だからこそそれらの価値が下がってくような気もしないわけではありませんが。

    それでも、どんなに化粧を重ねても、筋肉なしのメタボは隠せません。
    健康的で磨き抜かれた肉体なら、すっぴんでも輝くはず。

    などと書いている自分はきっと、メタボでお肌の汚い不細工なのでしょうけれど。
    いままでの不摂生(?)を反省です。

    • zyounetu より:

      てゅねひらさん、このコメントも長いものをありがとうございます。

      もう、完璧に僕の記事の一つになっていますね。笑

      さて、実力云々を見分けるのに、確かにある程度資格なんかはあった方が良いとは思いますが、結局、話し言葉、それまでの経験、考え方なんかで可能ではないかと思います。

      事実、ウチの兄貴も30までパチンコ三昧でしたが、過去に自分でルアーを作って全国誌に載った経験もあることから、初の就職活動で一発で釣具屋に受かってしまいました。

      僕の前の会社とほとんど同じ給料でした。汗

      兄貴は一応、釣りに関してはめちゃくちゃ詳しくて、人一倍経験がありましたからね・・・

      やはり、それが面接官に伝わったんだと思いますよ!

      で、言いたいことは、自分がやりたいことさえ見つければ、どんな状況からでもそれは評価されるから、資格の取得とか、専門学校とか行かなくても大丈夫!ってことです。

      何が何でも、早いうちにやりたいことを探す!そして、そのやりたいことを、「やりたいな」じゃなくて「やる!」

      これが、最も自分の本当の実力を身に着ける一歩だと僕は思っています。

      今日は、この回答に対する答えのようなものをブログ記事で書きますね。(^ ^)

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