”会社に雇われないで、パソコン一台で暮らす”

2016年6月の月収582,368円

 

確定報酬

とにかく、投資、投資で使いまくる!

情熱です。

今月の月収ですが、先月お伝えした通り、法人様からの収入を含みますので、細かい内容は伏せさせていただきます。

ただ、合計では50万円を超えました。(^ ^)

まぁ、以前のアフィリエイト報酬に戻ってきた!ということで、正直ほっとしましたね。

そこそこ、法人サイトも進みだして、色々本を読んで知識を仕入れているところです。

 

最近は、お金がジャンジャン振り込まれているので、さぞ情熱は金をため込んでいるのだろう!と思うかもしれませんが、そんなことは一切ありません。笑

かなり本や教材を買いまくっていて、むしろマイナス的な要素に陥りがちです。

今稼いでいるお金なんていつ消えるか分からないし、もっともっと勉強していかないと、ドンドン自分の能力が下がっていきますからね。

だから、自分の脳みそのための投資はジャンジャンやっていきます。

 

金<自分の脳

 

結構、価値観を勘違いしている人がいると思いますが、お金は人間から生み出されます。

なぜなら、お金=価値のバロメーターなのですから、その価値を生み出す人間という存在が、お金を生み出しているのです。

だから、一番大事にするべきは、その人間の脳みそ!

これさえ、キチンと鍛え上げて、磨いておけば、どこに行っても、どんな状況に陥ってしまっても、大丈夫!というワケなので、投資しまくるのです。

全てを無くしても一向に大丈夫!

多分、ほとんどの人が、急に仕事を解雇されたり、急に火事で全財産を無くしたり、急に事故で体が動かなくなったりしたら、自分の全てが失われる!と感じると思いますが、これは大きな間違いです。

あなたという存在、意識がありさえすれば、いくらでもまたそれを生み出せるんです。

だから、失敗を恐れる必要は全くありません。

 

全てを無くしても、絶望する必要もないんです!

 

ただ、何もかも無くしても、そこから自分で”何か?”を生み出せる力は絶対に必要です。

だから、勉強はし続けましょう。

脳みそだけは大切にいたわり、知識と教養という養分を注ぎこんであげてください。

誰でも、勉強しておけば、何かを成し遂げられる素質は持っているのですから。

勉強するだけも勿体ない!

この間、購入した教材でスッゴイ気に入ったメッセージを見つけました。

 

「自分が傷つくくらいの挑戦をしてみたらどうですか?失敗することを心配しまくった人生より、傷だらけで失敗しまくった人生の方が、最後の死ぬ間際にやり尽くしたって思うよね?」

 

・・・

どうでしょうか?

とっても腑に落ちないでしょうか?

たしかに、何か失敗することを恐れて、挑戦しない人の方が多いですが、そのせいで確実に何か失っているものもあるはずです!

これは、頭が良い人ほど、陥りやすい傾向で、知識や教養がある分、やろう!と思う行動に対して、余計な障害物がしっかりとイメージされて、脳みそが挑戦を恐れさせるのです。

 

しかし、それでも自分がやりたい!あるいはやろう!と思ったことであれば、人が何と言おうともやるべきです!

それがどんなに難しそうなことであったとしても・・・!

だって、それをやっている時が一番あなたにとっては本当に価値があることなんですから。

 

いくら頭が良くても、勉強してても、使わないのなら、宝の持ち腐れなのです。

もっとジャンジャン稼いで、知らない世界へ羽ばたきたい!

正直言うと、お金自体には興味はないのですが、お金がないと出来ないことがありすぎます。

アマゾンでの怪魚釣りには100万円とかかかるし、大量の本を置く別荘も欲しいし、自分が絵を描くアトリエや、世界中を釣りして旅するキャンピングカーも欲しい!

だから、自分の知らない、やりたい世界を見るためにも、これからもっと稼ぐために頑張ろうと思います。

 

実は、ツイッターで見知らぬ人から一緒に海外で釣りをしよう!と最近誘われました。笑

で、今度はオーストラリア辺りで、バラマンディーとか釣ってこようかな~なんて、妄想しています。

まだ、計画がキチンと立っていませんが、また計画が決まったら報告しますね!

これ用の金も貯めんと・・・・

 

何か目標があるっていいですね!

自分の人生を生きている!って感じがして、ワクワクします。

以前の記事でも書いたように、何か自分の人生に不満を感じている人は、自分の夢や目標をしっかりと意識して、それを成し遂げたい理由を明確にしましょう。

そうすると、今の僕のように、やりたいことのために頑張るから、楽しい(^ ^)!という状態になれると思いますよ!

それでは、また!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。